CPRA news

芸団協CPRAの活動や実演家の権利に関する話題についてお伝えする機関誌「CPRA news」をご覧いただけます。

バックナンバー

号数 内容
Vol.67(2013年2月号) 【巻頭メッセージ】鈴木 寛(参議院議員・音楽議員連盟幹事長)
【特集】・音楽を巡る環境の変化と実演家 ・2013年度SCAPR総会の日本開催決定
Vol.66(2012年12月号) 【巻頭メッセージ】北川 直樹(一般社団法人 日本レコード協会会長)
【特集】・WIPO北京条約採択を祝い、CPRAがシンポジウムを開催
Vol.65(2012年8月号) 【巻頭メッセージ】棚野 正士(著作隣接権総合研究所所長・芸団協常務理事)
【特集】・視聴覚的実演に関するWIPO北京条約
Vol.64(2012年5月号) 【巻頭メッセージ】加戸 守行(元文化庁次長・前愛媛県知事)
【特集】・公益社団法人芸団協の新体制が決まる ・WIPO視聴覚的実演の保護に関する条約案仮訳
Vol.63(2012年3月号) 【巻頭メッセージ】斎藤 博(ALAI(国際著作権法学会)副会長・弁護士)
【特集】・芸能実演の振興、実演家の権利保護はどうあるべきか ・SARVH・東芝訴訟 控訴審判決を受けて
Vol.62(2011年12月号) 【巻頭メッセージ】阿部 浩二(元文部省著作権審議会会長)
【特集】・「クラウドコンピューティング」と著作権法
Vol.61(2011年10月号) 【巻頭メッセージ】野村 萬(社団法人日本芸能実演家団体協議会 会長)
【特集】・CPRA 三顧問からのご挨拶 ・各委員会を中心にしたCPRAの取り組みについて
Vol.60(2011年7月号) 【巻頭メッセージ】棚野 正士(一般社団法人 日本芸能実演家団体協議会 実演家著作隣接権センター 著作隣接権総合研究所所長)
【特集】・海外の制度と比較してこれからの補償金制度を考える ・世界知的所有権機関(WIPO)視聴覚的実演の保護に関する条約の動向について
Vol.59(2011年4月号) 【巻頭メッセージ】谷口 元(一般社団法人 日本音楽出版社協会 会長)
【特集】・クラウドコンピューティング時代に向けて 私的録音録画補償金制度の将来像は
Vol.58(2011年3月号) 【巻頭メッセージ】湯川 れい子(一般社団法人 日本作詩家協会会長/音楽評論)
【特集】・SARVH・東芝訴訟第一審の判決の意味するもの ・「肖像権使用の実態・意識に関する調査報告」と肖像権・肖像パブリシティ権啓蒙活動の歩み
Vol.57(2010年12月号) 【巻頭メッセージ】都倉 俊一(日本音楽著作権協会(JASRAC)会長)
【特集】・商業用レコードに関する徴収内容と金額の推移 ・コ・フェスタ2010から見える音楽・映像コンテンツの海外マーケット進出
Vol.56(2010年10月号) 【巻頭メッセージ】大路 正浩(文化庁長官官房国際課長)
【特集】・裁判は補償金制度見直しの第一歩 ネット社会の未来への国民的議論を ・実演家をとり巻くデジタル環境の変化 話題のデジタル技術とキーワード解説
Vol.55(2010年7月号) 【巻頭メッセージ】岸 博幸(慶應義塾大学大学院 メディアデザイン研究科 教授)
【特集】・映像コンテンツ権利処理機構(ARMA)業務開始で生まれるものは何か ・IPサイマルラジオ配信「radiko(ラジコ)」が目指すラジオの復権
Vol.54(2010年5月号) 【巻頭メッセージ】朝妻 一郎(社団法人音楽出版社協会会長)
【特集】・「貸レコード」開始から30年。音楽文化発展に残したものは ・音楽市場の現況と流通等の構造変化対応策は?
Vol.53(2010年3月号) 【巻頭メッセージ】石坂 敬一(社団法人日本レコード協会会長)
【特集】・「私的録画補償金拒否」より世界に目を向けた戦略構築を ・本格化するTV局の動画配信その現状と展望
Vol.52(2009年12月号) 【巻頭メッセージ】永山 裕二(文化庁長官官房著作権課長)
【特集】・コンテンツを滅ぼさないため再び求められる真摯な議論の場 ・ジャパン・コンテンツの海外展開〜音楽・ドラマ編〜
Vol.51(2009年10月号) 【巻頭メッセージ】崎元 譲(実演家著作隣接権センター(CPRA) 運営委員長)
【特集】・CPRA三顧問からのご挨拶 ・各委員会を中心にしたCPRAの取り組みについて
Vol.50(2009年7月号) 【巻頭メッセージ】堀 義貴((社)日本音楽事業者協会常任理事 CPRA運営委員)
【特集】・私的録音録画補償金制度にとってこの「1年」とは何だったのか ・iPhoneとgoogle携帯
Vol.49(2009年5月号) 【巻頭メッセージ】龍村 全(芸団協監事/音制連顧問弁護士)
【特集】・私的録音録画補償金制度の根本的議論なしにコンテンツの流通はない ・デジタル時代の新たなメディアとして
Vol.48(2009年3月号) 【巻頭メッセージ】岸 博幸(慶應義塾大学大学院 メディアデザイン研究科 教授)
【特集】・私的録音録画補償金制度見直しを求める声は静まらない ・エルマークとMUSIC GURDIANS違法音楽配信に対する取り組み
Vol.47(2008年12月号) 【巻頭メッセージ】藤原 浩(CPRA顧問弁護士)
【特集】・私的録音録画小委員会での2年の議論は何を生み出したのか ・動画の時代がやってきた?インターネット動画配信の現状と将来性
Vol.46(2008年10月号) 【巻頭メッセージ】関本 好則(NHK放送総局特別主幹)
【特集】・私的録音録画補償金制度をめぐって今年起こったこと ・地デジ切替に向けて注目されるケーブルテレビ(CATV)の現状と未来図
Vol.45(2008年7月号) 【巻頭メッセージ】山下 和茂(文化庁長官官房著作権課長)
【特集】・消費者や権利者が合意に達した「ダビング10」とは何か ・デジタル時代のエンタテインメントコンテンツは?(2)
Vol.44(2008年5月号) 【巻頭メッセージ】大林 丈史 (社)日本芸能実演家団体協議会 専務理事/CPRA運営委員
【特集】・急増する携帯電話の違法音楽サイトの現状・対策・課題 ・デジタル時代のエンタテインメントコンテンツは?
Vol.43(2008年3月号) 【巻頭メッセージ】岸 博幸 慶応義塾大学大学院 メディアデザイン研究科 教授
【特集】・文化こそが最大の財産 Culture Firstの理念とは ・音楽配信と携帯電話の未来図は?
Vol.42(2007年12月号) 【巻頭メッセージ】五藤 宏 CPRA運営副委員長 (社)日本音楽事業者協会専務理事
【特集】・CDレンタル使用料 新徴収方式で契約成立 ・私的録音録画補償金制度の現状とCPRAの取組み
Vol.41(2007年10月号) 【巻頭メッセージ】崎元 讓 実演家著作隣接権センター(CPRA) 運営委員長
【特集】・CPRA 三顧問からのご挨拶 ・各委員会を中心にしたCPRAの取り組みについて
Vol.40(2007年7月号) 【巻頭メッセージ】川瀬 真 文化庁長官官房著作権課 著作物流通推進室長
【特集】・「デジタル時代の著作権協議会」(CCD)が提起する著作権管理と流通の新時代 ・「YouTube」とインターネット映像配信の新たな展開
Vol.39(2007年5月号) 【巻頭メッセージ】津田 大介 IT・音楽ジャーナリスト 文化庁・私的録音録画小委員会委員
【特集】・新たな方向性が生み出された「コピーワンス」緩和の審議会 ・実演家のためのデジタル新技術、新メディア基礎知識
Vol.38(2007年3月号) 【巻頭メッセージ】泉川 昇樹 (社)日本音楽著作権協会常務理事
【特集】・「私的録音・録画補償金制度」見直しを考える座談会
Vol.37(2006年12月号) 【巻頭メッセージ】藤原 浩 CPRA顧問弁護士
【特集】・スタートしたCPRAの映像実演「一任型権利処理」 ・実演家のための、ネットから生まれた音楽・映像ビジネス基礎知識(1)
Vol.36(2006年10月号) 【巻頭メッセージ】松田 政行 青山学院大学法科大学院教授 弁護士
【特集】・「コミュニティーFM」もコンテンツを問われる時代へ ・音楽の不正アップロードの現状と防止キャンペーン
Vol.35(2006年8月号) 【巻頭メッセージ】椎名 和夫 演奏家権利処理合同機構(MPN) 代表幹事/CPRA運営委員
【特集】・「IPマルチキャスト放送」で実演家の権利はどうなるのか ・本格化する携帯電話の音楽配信マーケット
Vol.34(2006年6月号) 【巻頭メッセージ】中村 伊知哉 スタンフォード日本センター研究所長 (社)音楽制作者連盟顧問
【特集】・CD レンタル業界の新たな展開は・・・。 ・2011年に何が待っているのか-(1)地上デジタル放送の基礎知識
Vol.33(2006年4月号) 【巻頭メッセージ】甲野 正道 文化庁長官官房著作権課課長
【特集】・なぜいま「送信可能化権」が注目されるのか ・携帯・移動端末における映像マーケット
Vol.32(2006年1月号) 【巻頭メッセージ】崎元 讓 実演家著作隣接権センター(CPRA) 運営委員長
【特集】・CPRA 三顧問からのご挨拶 ・新年を迎えたCPRAの業務と組織運営について
・各委員会を中心にしたCPRAの取り組みについて
Vol.31(2005年7月号) 【巻頭メッセージ】大林 丈史 (社)日本芸能実演家団体協議会 専務理事/CPRA運営委員
【特集】・最新デジタル技術と私的録音録画補償金 ・CDV-JAPANによる最新市場調査から見えるCDレンタルの現状
Vol.30(2005年5月号) 【巻頭メッセージ】浅原 恒男 (社)日本俳優協会 事務局長
【特集】・広がりゆく「肖像権ビジネル」のチャンス ・デジタル携帯プレーヤーと配信で拡大する音楽マーケット
Vol.29(2005年3月号) 【巻頭メッセージ】市村 直也 CPRA顧問弁護士
【特集】・先進国における進化する私的録音・録画補償金制度 ・DVDによって見える音楽パッケージの可能性とは
Vol.28(2004年12月号) 【巻頭メッセージ】植村 昭三 WIPO事務局長特別顧問
【特集】・著作権法改正へのCPRA要望事項の要点は ・10代とエルダー層に見る音楽マーケットの可能性
Vol.27(2004年10月号) 【巻頭メッセージ】横山 経通 森・濱田松本法律事務所 弁護士
【特集】・実演家の肖像パブリシティ権法制化に向けて ・携帯電話におけるモバイル・コンテンツの未来
Vol.26(2004年7月号) 【巻頭メッセージ】大林 丈史 (社)芸団協 専務理事 CPRA運営委員
【特集】・急拡大するデジタル録画機器・媒体 ・着うたと携帯電話から見える音楽の未来図とは
Vol.25(2004年5月号) 【巻頭メッセージ】佐藤 剛 (社)音楽制作者連盟理事in the city TOKYO 2004実行委員長
【特集】・私的録画補償金制度の現状と課題 ・貸レコード使用料の歩みと現在
Vol.24(2004年3月号) 【巻頭メッセージ】尾木 徹 (社)日本音楽事業者協会常任理事 ミュージカル「スター誕生」制作統括
【特集】・デジタル最新機器と実演家の関係 ・放送における商業用レコード二次使用料の歩みと未来
Vol.23(2003年12月号) 【巻頭メッセージ】吉川 晃 文化庁長官官房著作権課長
【特集】・私的録音補償金制度の現状とCPRAの考え方 ・演奏家から見た送信可能化権の現状と問題点
Vol.22(2003年9月号) 【巻頭メッセージ】崎元 讓 実演家著作隣接権センター 運営委員長
【特集】・CPRA 3顧問からの新たなメッセージ ・CPRA新体制の取り組み
Vol.21(2003年6月号) 【巻頭メッセージ】藤原 浩 CPRA 顧問弁護士
【特集】・私的録音補償金制度の今ーその成立から現在に到るまでー ・今後の私的録音補償金制度について【座談会】
Vol.20(2003年4月号) 【巻頭メッセージ】野村 萬 CPRA顧問会議議長 (社)日本芸能実演家団体協議会会長
【特集】・伝統芸能とメディアー昨日 今日 明日、その共生の可能性ー ・デジタル時代における伝統芸能
Vol.19(2003年2月号) 【巻頭メッセージ】広実 郁郎 経済産業省メディア・コンテンツ課長
【特集】・着メロ事業にみるモバイル関連産業ー新たな巨大産業の可能性ー ・モバイル・メディアの未来像と音楽権利処理の課題【座談会】
Vol.18(2002年11月号) 【巻頭メッセージ】富塚 勇 (社)日本レコード協会会長
【特集】・レコード産業の将来展望 ・いま、音楽は?これから、音楽は?【座談会】
Vol.17(2002年9月号) 【巻頭メッセージ】岡本 薫 文化庁著作権課長
【特集】・現実化するインターネット放送とその課題 ・実演家の権利と放送 ・デジタル時代の新メディアインターネット放送の期待と課題【座談会】
Vol.16(2002年6月号) 【巻頭メッセージ】岸 博幸 内閣官房IT担当室グループリーダー 兼経済財政政策担当大臣補佐官
【特集】・デジタル技術によって音楽の質は変わるのか ・坂本龍一 × 松武秀樹 対談
Vol.15(2002年4月号) 【巻頭メッセージ】立花 宏 (社)経済団体連合会常務理事
【特集】・ブロードバンド時代の実演家の権利 ・【座談会】ネットワーク時代におけるコンテンツと実演家
Vol.14(2002年2月号) 【巻頭メッセージ】岸本 周平 経済産業省メディアコンテンツ課長
【特集】・デジタル多メディア時代における産業界とコンテンツ ・移動体通信メディアとコンテンツの可能性【座談会】
Vol.13(2001年12月号) 【巻頭メッセージ】大橋 秀行 総務省情報通信政策局 コンテンツ流通促進室長
【特集】・ブロードバンドの起こす変化ー放送と送信の間で ・ブロードバンド時代の実演家とはブロードバンドのもたらすもの
Vol.12(2001年10月号) 【巻頭メッセージ】崎元 讓 実演家著作隣接権センター 運営委員長
【特集】・平成13年度CPRA新体制がスタート ・新年度担当委員・参与インタビュー
Vol.11(2001年7月号) 【巻頭メッセージ】村田 直樹 文化庁長官官房国際課長
【特集】・NGOとして活動するFIAとは? ・FIA新事務局長からのメッセージ
Vol.10(2001年6月号) 【巻頭メッセージ】田中 豊 CPRA 顧問弁護士
【特集】・私的録音録画補償金制度の確立と現状 ・私的録画補償金制度の問題点
Vol.9(2001年5月号) 【巻頭メッセージ】駒田 泰士 (財)比較法研究センター
【特集】・実演家の肖像権を考える 実演家の肖像権ー二つの側面と課題 ・実演家の肖像権を考える 肖像権侵害に立ち向かう
Vol.8(2001年4月号) 【巻頭メッセージ】岡本 薫 文化庁長官官房著作権課課長
【特集】・著作権等管理事業法の施行を前にして
Vol.7(2001年3月号) 【巻頭メッセージ】作花 文雄 横浜国立大学大学院 国際社会科学研究科助教授
【特集】・著作権等管理事業法の施行を前にして ・17年目を迎えた貸レコード業界の現状と課題 CDレンタル業の現状
Vol.6(2001年1月号) 【巻頭メッセージ】野村 萬 実演家著作隣接権センター顧問会議議長/(社)日本芸能実演家団体協議会会長
【特集】・21世紀の扉をいま 芸団協の果たしてきた役割とCPRAの誕生
Vol.5(2000年12月号) 【巻頭メッセージ】阿部 浩二 岡山商科大学教授/著作権情報センター附属著作権研究所長
【特集】・音楽デジタル化の現状と実演家への影響 ・デジタル化時代に向けての法改正
Vol.4(2000年11月号) 【巻頭メッセージ】藤原 浩 CPRA顧問弁護士
【特集】・著作権等の集中管理制度とその見直しの動き ・著作権等管理事業法案の概要
Vol.3(2000年10月号) 【巻頭メッセージ】道垣内 正人 東京大学教授
【特集】・WIPO実演・レコード条約が積み残した「視聴覚的実演」の保護問題 ・WIPO視覚的実演に関する実演家の取り組み
Vol.2(2000年9月号) 【巻頭メッセージ】吉田 大輔 文化庁長官官房著作権課課長
【特集】・CPRA共通目的基金とは 共通目的基金の概要と運用について ・CPRA共通目的基金とは 共通目的基金の理念と可能性
Vol.1(2000年7月号) 【巻頭メッセージ】棚野 正士 実演家著作隣接権センター 運営委員長
【特集】・2000年度事業計画と重点事業について

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